2025年12月
いきなりだんご
『庄原食堂』でランチ
先日、街に出まして「広島そごう」でお買い物。
ランチは手元に会員向けの「クーポン」があったレストラン街で・・・と思って行ってみると、目当ての「マダム・シェンロン」という中華料理のお店がなんと店休日!
以前もあてにして行ったんですが、その時も店休日。Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン
他は開いているのに、ここだけお休みなんですよね。
いつ行ってもお休みなので帰って調べると、水曜日が定休日みたいです。(デパートだからって、いつもやってると思っちゃいけませんね。)
私、水曜日にばかり狙って?行ってるのかな。(;^_^A
こうなったら曜日を変えて、いつか必ず食べてやる!と誓います。ヽ(`Д´)ノ
お蕎麦やオムライスの気分ではなかったので、センター街の『庄原食堂』へ行きました。
困ったときの救世主。(笑)安心していただけるごはん屋さんです。
今回はめずらしく「日替わり定食」。かぼちゃの肉巻きフライだったので、おいしそう!と選びました。
880円で安くておいしい定食でした。
ごちそうさまでした。
プレゼント
よ句もわる句も『秋の田』
毎月10日は『通販生活 よ句もわる句も』の投句結果発表です。
兼題は「秋の田」。稲が熟した、刈り入れを待つ田のことです。
結果は人選でした。
夏井先生ありがとうございました。
『秋の田や俵むすびを十人ぶん』
刈り入れには多くの人手が要るので、昼飯のおにぎりはたくさん握る!
・・・という意気込み?です。豊かさを表現したかったのですが、風景などは類想になるかなと、食べ物にたどり着きました。(;^_^A
ちょっと難しかったので、取っていただけてほっとしています。
もう一つ・・・
11月にも記事にしましたが、「広島市短詩型文芸大会」に参加して、広島中央公民館長賞をいただきました。(もう一句も入選)
その作品集(簡易版)が中央公民館のHPに掲載されています。
あらためまして、受賞者の皆様おめでとうございます。
先生方には感謝です。励みになります!ありがとうございました。
「四万六千日」という季語は、夏の季語「鬼灯市」の子季語です。
十日の観世音菩薩の結縁日に参詣すると、四万六千日ぶんに相当する功徳を授かるといわれているそうです。
夏に目の手術をして、新しく生まれ変わった目のありがたさや、これからの人生をばんばろう!と前向きになれた気持ちを季語に託してみました。
あと、手術中の強いライトの光がなんとも言えない美しい色で感動したことも。
怖かったけど、手術という経験は無駄ではなかったな~と思います。
朝の雀
『コメダ珈琲店』でランチ
新しいPC
私が使っているPCのWindows10の使用は一年延長していて、まだ使えないことはないんですが、時々画面が真っ暗になったりする間隔が短くなってきて、ノートパソコンのキーボードは既に壊れていて、別のキーボードをつないで使っていました。
そろそろヤバいな~ということで、先月末のブラックフライデーの割引等使って、ヒューレットパッカード(=hp)のPCを購入しました。
DELLにしようか迷いましたが・・・
昨日届いて、セットアップやデーターのコピーも終わり、このブログは新しいPCで打ちました。
微妙にキーボードの位置が変わっているので、何度もへんなキーを押したりしてますが、そのうち慣れるでしょう。(´ー`*)ウンウン
ワードや他のソフトが上手く起動するか、これから確かめてみます。











