macoの備忘録 今日もマイペース

日々のあれこれを書き留めています。

俳句

俳句ポスト⑩回目『野分』

今週は、「俳句ポスト365」の結果発表の週でした。
今回の兼題は『野分』。秋の季語で、大風(台風のような風も含む)のことです。
野原の草が分かれるほどの強い風・・・美しい日本語ですよね。

結果は並選でした。


『野分波荒ぶる天の鼻息か』


複数投稿して、こちらを拾っていただきました。
作った中では、一番壮大な?句だと思います。
他は日常の一コマみたいなものでしたが、上手く表現できてなかったのでしょう。
句意は感じたそのままです。

投句されたものの中に、先日四十九日忌だった三浦春馬さんに捧げる俳句がいくつか見られました。
野分という言葉に思いを託されたのでしょうね。
誰もがショックな出来事でしたから・・・

そして、広ブロ俳句部の皆さまの結果は、案山子さんが人選でした!おめでとうございます!
そしてなんと!案山子さん以外全員並選という仲良しぶり☆(;^_^A
そしてそして、「よしあきくんセレクト」だったのが、かたちゃんです!
羨ましい!(狙っても、なかなか採用されない・・・)

次回もゆるりと楽しんでまいりましょう~☆



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よ句もわる句も④回目「西瓜」

月末は俳句等呼応サイト『通販生活 よ句もわる句も』の結果発表です。
今回の兼題は「西瓜」。
大好物です!
食べるのは大好き!でも、俳句となるとなかなか難しかったです。
類想できるものは避けたつもりで、複数句投稿しました。
なんとか今回は人選に選んでいただきました。


『庭の隅りんごくらいのすいか生る』


句意はそのまんまなんですが、庭で野菜や実物を育てても、店先に並んでいるような立派なものはできたことがない私の実感がこもっています。
義父が生前に庭で、表面の皮が黒い西瓜を育ててくれて、帰省したときに食べさせてくれたんですが、それが小玉西瓜よりも小型だったことを思い出しました。
でも、私たちに食べさせてあげようと育てた西瓜は、ありがたくおいしかったですよ。

「りんごくらいのすいか」とひらがなで一気にひと塊にしたことで、ほんとに小さくクローズアップできたかなぁと思っています。

西瓜より小さな果物なら何が適当か・・・字数で3文字、比較するならと「りんご」にしました。

気に入っている句はハズレましたが、この句は整ってるかも?と思ってはいました。
嬉しい!ありがとうございました☆(*´▽`*)


そして、サイトを開いて待っていた嬉しい驚き!!
なんと小学生のツユマメ末っ子さんが「天」(今回のてっぺんですよ!)を獲得されてました!
スゴイ!!素晴らしい!!
でも、過去の作品で大人を凌ぐ感性と実力をお持ちだとわかってましたから、時間の問題だろうな~とは思ってましたよ。
おめでとうございます!(*´▽`*)


人選は、Dr.でぶさん、季節少楽さん、ツユマメさん。
佳作は、⑦パパさん、かたちゃん、研知句詩さん、案山子さんでした。



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俳句ポスト⑨回目『藤袴』

お盆休みを挟んでいたので、しばらくぶりの俳句結果です。
『俳句ポスト365』の兼題は「藤袴」。
見た記憶がない植物です・・・(;^_^A
もしかすると植物公園みたいな場所で見てるかもしれませんが、意識して見たことないんですよね。
秋の七草の一つということしか知らなかったので、頼りになるグーグル先生で画像など見たりしてイメージを膨らませました。
(ホント便利な世の中だ。)

あれこれと6句投稿してみました。
そして、今回は並選。
それも、まさかこれが?という作品(自分で作っといて何ですが・・・)だったので、これまで以上に自分の予想とは違った選句でした。むしろ6句中の6句目の位置づけで。ってことは、他のが余程ひどかったってことですかね・・・(;´Д`A ```
いい方に解釈してもらえたか、仕方なくなのか・・・とにかく拾ってもらえただけでありがたいです。


『藤袴きのうの私と背比べ』


わりと大きく育つ植物で、今は数が少なくなったらしいのですが、昔は野山や河原などに生息していたとのこと。少しずつ成長する植物と人の機微みたいな・・・抽象的になり過ぎたかなぁと、数合わせ?で出したような俳句でした。
源氏物語でも登場するような雅な印象もあるので、少し上品な作品も入れてみたんですが、ダメでしたね。掴みきれてない感じがダダ漏れの結果でした。

人選は、安定の⑦パパさん、ツユマメ末っ子さん、どくだみ茶さんでした!
よしあきくんセレクトに研知句詩さんと案山子さん、同じ並選にDr.でぶさん、かたちゃん、ツユマメさん、季切少楽さんでした。

来週にまた発表があるんですけど・・・さて、どうでしょうか~。
人選から抜けて、しばらく並選でいきそうな予感です。



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よ句もわる句も③回目「雲の峰」

月末は『通販生活 よ句もわる句も』俳句投稿の結果発表です。
お題は「雲の峰」。入道雲や積乱雲のことをこう呼ぶそうです。
雄大で力強いイメージですね。

今回も前回に続き人選をいただきました! 嬉しい~~~(≧▽≦)


『スクラムの力瘤なり雲の峰』


句意はそのまんまなんですが、入道雲のポコボコ、ムキムキ?な様子が、力強いラガーマンの腕や肩の筋肉のようだと思ったので。(発想的には小学生並みかも)

6句投稿して、他はボツ。
自分で気に入っていた句はなかなか選ばれないものですね。
「今月のアドバイス」のコーナーを読んで、ボツ句は類想類句のものが多かった・・・そこに自分の個性をもっと出せれば抜け出せるのでしょうが、まだまだですね。
正直、上記の句も類想がきっとあると思っていたんですが、拾っていただけました。

毎回、自分なりのチャレンジも加えています。
今回は、まだ使いこなせない「切れ字」を意識して使ってみたいと思い、初めて「なり」を入れてみました。駄作でも、ちょっと格調高くなりますよね。( *´艸`) さすが切れ字の効果!
もっと使いこなせるようになりたいな。


広ブロ俳句部の皆さんの結果は、
人選が、⑦パパさん、季切少楽さん、ツユマメさん、ツユマメ末っ子さん、季音句歩さんです。
⑦パパさんは、人選に2句選ばれてらっしゃいます! そろそろ天地も近いのでは?
惜しくも佳作は、DR.でぶさん、研知句詩さん、かたちゃん、案山子さんでした。


月末が発表で、その月の投稿締め切りでもあります。
「西瓜」の締め切りだったんですが、これも苦労しました。
夏の季語だとばかり思っていた「西瓜」は、実は秋の季語!
季語って難しいけど、おもしろいですね。
最近の異常気象や品種改良を思えば、昔は秋の食べ物で、今や夏の風物みたいに変化したのだろうか?なんて、西瓜について深く考察?する機会など、俳句をやらなかったら考えもしなかったと思いますよ。




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俳句ポスト⑧回目『蝉』

昨日は『俳句ポスト365』の結果発表でした。
兼題は『蝉』。
今回の結果は嬉しい俳句ポスト初・人選でした!


『この世から人は消えたか蝉時雨』


7句提出して、一番まじめな句を選んでいただきました。
他は「よしあきくんセレクト」狙いの3句を含めパッとしないボツ句に。
この一句を人選に入れていただき、ほんとに嬉しいです。
⑦パパさんやDr.でぶさんのブログで、句意について自分の上をいく解釈に、恐縮というか恥ずかしいくらいで・・・有難くも申し訳ない気持ちになりました。(;´Д`A ```

人選常連の⑦パパさんとDr.でぶさんは、原爆や戦争の焼け野原などの風景を想像してくださって、夏に連想する出来事として(他の人選の方にもおられましたが)戦争や戦後があるんだなと気づかされました。さすがですよね。広島人としてもポイントを押さえてらっしゃる。
そこに今頃気付かされたわけですので、私の中にはそういうものがなかったんですよね。ダメだな。

実際は・・・
蝉がミンミン・シャンシャン・ジージーと大合唱してる(まさに蝉時雨)炎天下の昼下がり、まるでこの世に人間は自分ひとりだけのような錯覚に陥ることはありませんか? 妙な孤独を感じるというか。
私はあります。( `ー´)ノ
ただそれだけのことを17音で詠んだだけなんです・・・(;´Д`A ```

高尚でもなく何気ない一瞬を詠んだ句で申し訳ないです。
ライブ句会でのビールの泡事件と同じですね・・・自分の想像以上の解釈が素晴らしすぎて、お恥ずかしい限りです。ありがとうございます。
でも、そういう解釈をしてもらえることも、俳句のおもしろさなんでしょうかね。

最近複数句出せるようになったことは、自分としては少し成長したと思ってますので(駄作ばっかりですけどね)、これからものんびり楽しんでいきますよ。

広ブロ俳句部の皆さま、人選は⑦パパさん、Dr.でぶさん、ツユマメさん、季切少楽さん、季音句歩さん、そして、どくだみ茶さん、おめでとうございます!
かたちゃん、研知句詩さん、案山子さん、ツユマメ末っ子さん、惜しくも並選でした。
また次回もよろしくお願いします。




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俳句ポスト⑦回目「プール」

木曜日は『俳句ポスト365』の結果発表の日でした。
今回の兼題は「プール」。
プール・・・個人的には楽しい思い出(市民プールや滑り台、流れるプールなどのお遊び)と楽しくない思い出(授業)が入り乱れる?ワードです。
昔から日焼けが嫌いで(ただの火傷みたいになる体質で)、泳ぐのは楽しいけれど、日焼け後が憂鬱でした。
若い頃は冬を越したら元通りに白く戻っていましたが、今じゃもうダメですね・・・年々蓄積されて、シミだらけ・・・あら話が逸れて、余計なことを。(;´Д`A ```


今回も安定の並選でした。

「息切らしプール開放二番乗り」

他にも投稿しましたが、こちらを拾ってもらえました。
自分でも「開放」を付けたことで、プールが主役になってないんじゃないか?と思いながらの投句しました。
夏休みにプール開放の期間がありますが、子どもが走って小学校のプールに行くんだけれど、友達に先を越されて二番目に到着、という句意です。そのまんまですね・・・(;^_^A

俳句部の皆さま、それぞれ人選(⑦パパさん、Dr.でぶさん、ツユマメ末っ子さん、季音句歩さん)
季音句歩さんは、初の人選ですね!素晴らしい!
今回もお友達との仲良しっぷりをうまく詠んでるなぁと、おばちゃんは感心しきりですよ。

惜しくも並選の皆さん(ツユマメさん、かたちゃん、季切少楽さん、研知句詩さん、案山子さん、私)、次回も楽しんでいきましょう!

プールって難しいかったなぁと(毎回難しいんですけどね・・・)発表された全国津々浦々の皆さまの作品を見ていると、こんなに発想豊かに、いろんなイメージで作句されてらっしゃるのがわかりますね。



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俳句ポスト⑥回目「翡翠」

昨日は『俳句ポスト365』の結果発表日。
お題は「翡翠(かわせみ)」でした。
実物は見たことないんですが、ブロガーさんの鳥の写真を拝見したりすることがあります。
小さくて色鮮やかで美しい鳥ですよね。

4句投稿して、そのうちの一句が「並選」でした。

「翡翠やこらえきれずに出た訛り」

他はボツ句です。
意外な句を拾っていただきました。
実は「よしあきくんセレクト」狙いの一句(並選以外の中に)もあったんですが、ダメでした。
こちらのコーナーには、季音句歩さんが選ばれています。
3回目・・・さすがです!
(よしあきくんは季音句歩さんの魅力にメロメロなんだろうなぁ)
小学生らしい描写が素直でいいですね! 

私の句意は、翡翠のスピードに着目したもので、咄嗟に出るお国訛りは一瞬のことで、しまった!と思ってももう遅いんだよねぇ、ということでしたが、上手く伝わらないですよね。(;^_^A
まだまだだわ。

今回の「人選」は、⑦パパさん、ツユマメさんと末っ子さん(親子受賞ってすごいですね!)、研知句詩さんでした。
素晴らしい! どの作品も「なるほどな~」と納得の人選でした。
惜しくも並選は、Dr.でぶさん、かたちゃん、季切少楽さん、案山子さん、私でした。

ヒスイとカワセミが同じ漢字なんだというところから、新たな発見だった今回の作句でしたよ。
どちらもきれいな宝石・・・輝いてますね。


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よ句もわる句も②回目「初夏」

毎月20日は、『俳句生活・よ句もわる句も』の結果発表の日。
お題は「初夏」でした。
この日は家族でお出かけしていて、結果を見たのは夜になってから。
初の「人選」☆嬉しい結果でした!


『初夏の午後たわむ日よけに風すべる』

句意は、見たまんま・・・暑くなるとリビングの窓に取り付ける、我が家の洋風立て簾を見て作ったものです。
布製なので、ちょっとたわむんですよね。それがヒントでした。

なんてことない風景ですが、わかりやすい言葉で素直に表したのがよかったようです。
あまり考え過ぎず、17音でまとめられたのを評価してもらえたのかな・・・とにかく嬉しいですよ!
ありがとうございました!

今回は6句出しました。自分でも過去最高の数です。
自分の中では、他の句が気に入ってて、これだ!と思っていたのはボツでした。(;^_^A
先生の見立ては、素人の浅はかさを見抜いてらっしゃるなと毎回実感していましたが、今回は人選の句とボツ句の差が何なのか、少しわかった気がしました。少しですよ・・・、
お題によって差が出そうな気もしますし、安定して作句できるようになりたいな・・・いつのことだろうか・・・(;^_^A

広ブロ俳句部の皆さんは、安定の人選常連様(⑦パパさん、Dr.でぶさん、ツユマメ末っ子さん)に、初が2名・・・季音句歩さんと私が加わりました!おめでとうございます。
同期の季音句歩さんは、お琴の専門用語を織り交ぜた句を詠まれてて、すごい!の一言です。

惜しくも佳作は、ツユマメさん、かたちゃん、季切少楽さん、研知句詩さん、案山子さんでした。

人選はこれが最初で最後 (;´Д`A ```、とならないように、がんばろう!
(当面そうなってしまいそうな気がする・・・)



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俳句ポスト⑤回目「梅雨寒」

今日は『俳句ポスト』の人選・並選発表の日。
今回のお題は『梅雨寒』でした。
今日が「梅雨寒」にピッタリの気候ですよね・・・でも作ったのは5月の連休ごろだったけな?
少し季節前倒しで考えないといけないところが、お題の難しさでもあります。(私だけ?)

今回も安定の並選でした。
毎回自信などありませんが、特に今回はいつにも増してちょっとなぁと思うもの3作で、並選すら無理なんじゃないかと思ってまして、1つ拾ってもらえてよかったです。
でも、自分の中では2番手の位置づけだったもので、自身の感触との違いもありますね。

『梅雨寒やほのかにぬくい蛍石』

肌寒い梅雨寒だから、いつもはひんやりと感じる天然石も、なんとなく温かく感じるわ~という句意です。
蛍石とは「フローライト」という石で、注釈をつけさせてもらったのは、「蛍」が季語のひとつなので、パッと見て季重なりと思われてはいけない、と思いまして・・・。

広ブロ俳句部の皆さまの結果は、すっかり安定の人選組(⑦パパさん、Dr.でぶさん、ツユマメ末っ子さん)おめでとうございます!
惜しくも並選だったのは、ツユマメさん、かたちゃん、季切少楽さん、研知句詩さん、です。
季音句歩さんは、よしあきくんセレクト!
スクショもできなくて、講評などまだまだムリですので、詳しいことは皆さんのブログでお願いします。


追記:
⑦パパさまのご指導で、「ぬくい」は春の季語だとわかりました。
名詞は気にかけて歳時記で調べるんですが、形容詞まで気が回ってないですね。
結局「季重なり」になってしまいました。(;´Д`A ``` やらかしたー。



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俳句ポスト④回目『鰻』

今週は『俳句ポスト365』の結果発表でした。
兼題は「鰻」。
大好物ですが、最近お値段が高くて、昔ほど手が出せなくなりました。
もういいです、と言うくらい食べてみたい・・・(*´▽`*)
あっ、話が逸れましたが、私には難しいお題でした。(いつもと言えばいつもだが・・・)

難しかったけど、なんとか3句投稿しました。

でも「道場」の中の指摘で、鰻丼や鰻重についての考察や、鰻の寝床は季語じゃないという説明で、2句は早くも撃沈。
⑦パパさまより、食べ物はおいしいことを詠む、鰻に「掴む」はありがちとの指摘。
様々な「初心者あるある」を経験しながら進むしかないようです。(;^_^A

残り1句は、今回も「並」でした。

「胸三寸するり掴めぬ鰻かな」

相手の胸の内を知る(掴む)のは鰻を掴むように難しい、または上手く掴めないものだなぁ・・・ということを「鰻」に託したつもりだったんですが、「鰻は掴みにくい」ところまで託せば、「掴む」を使う必要もないんですよね。
推敲して投稿するまでにそういうことに気づけばいいんだけれど・・・
そこに行き着くのが、並大抵じゃないんですけどね。


俳句関係の本や歳時記を読んでから投稿したのが今回からになります。
ひとつ抵抗がなくなったのが、切れ字を使うこと。
本を読んで、俳句における切れ字の役割や使い方が(少しですが?)わかりました。
素人には切れ字を使うのがハードル高かったんですが、大事な要素だと知り、これからは必要とあらば使っていこうと思います。

今回はそこが自分としては前進できた箇所でした。
結果は置いといて・・・(;^_^A
ボツじゃなかったので、まぁいいか、です。


それから、やっと『プレバト』を見るようになりました。
この時間帯、意外と忙しくて、俳句の勉強になるからと勧められていましたが、リアタイではいつも見逃してしまうんですよね。
録画しとけばいいんだ!と、ようやく「毎週録画」設定したので、今更ですが夏井先生の舌鋒鋭く、愛あるお言葉を画面から頂戴しています。

それにしても、出演されてる芸能人の皆さん、俳句がお上手ですよね~☆
素晴らしいわ!




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maco

広島の片隅でマイペースに暮らす50代主婦です。
日々のことや好きなものなど綴っています。
好奇心を忘れず、小さな感動を大切に暮らしたいと日々奮闘しています。
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