家から見える朝日は鈴が峰と雲の合間から・・・良いお天気の年明けとなりました。



いつものように手作りおせちと、お赤飯とお雑煮で元日の朝を迎えました。
ありきたりですが、「いつものように」といえるのは有難いことですね。

大晦日の夕刻に、同級生の訃報を聞くことになろうとは思ってもみなかったこと。

生かされている者は、生きていかなければならないわけで、
つらいも楽しいも、目の前のことすべて受け入れていくことが生きることなのでしょう。



地元の氏神様へ初詣を済ませ、隣県の施設と病院それぞれにいる義両親のところへ新年の挨拶に行き、元日は過ぎていきました。

2018年、今年もどうぞよろしくお願いいたします。


広島ブログ