先日、本屋で立ち読みして、うっかり全部読んでしまいそうなくらい読みふけってしまい、ゆっくり読みたくて買った本です。

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俳人の正木ゆう子さんのエッセイ集。
『猫のためいき鵜の寝言 十七音の内と外』(春秋社)

一編のエッセイごとに、ご自身や他の方の俳句が添えてあります。

俳句をするようになって、俳人の方の本にも興味を持つようになりました。
正木さんの俳句は好きなので、本屋で見つけて手に取りましたよ。
この本のタイトルにまず惹かれました。
とても読みやすいエッセイです。



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